FC2ブログ
つぶやきもつぶ書きもこれ一つ
何だかわからないけど変
どうもu*Blog を使ったFC2ブログのエントリーがおかしいですね。u*Blogのほうはなにもいじっていないので,FC2ブログのほうで仕様の変更でもあったのでしょうか。

エントリーすると,「metaWeblog のなんちゃらがおかしい」とか表示され,エラーになるのですが,実際はちゃんとエントリーされている。けど,画像などのファイルはアップロードできていない。

こういうときにスクリーンショットをお見せしたいのですが,画像がアップロードできないのが残念。

ブログが何だか仕組みもわからないで使っていると,こういうときに困り ます。
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シンクロの相手
Hotsync ができないというのは,本当に不便です。PalmDesktop のメモにWEB 上のちょっとした話題をクリップしたり,まとまった文字量のメモを書いたり,社内にいるときは PalmDesktopを活用していただけに,机の前に座っているのに LifeDrive にスタイラスで入力するというのが面倒でたまりません。

Google Calender のような感じで,PalmDesktopオンライン版が欲しくなります。4大PIM の同期に加えて,WebメールとPalmのメールソフトとの同期もあったら便利ですね。

Goosync が文字コードの関係で使えないのは,本当に残念です。メモのシンクロはできませんが,カレンダーやコンタクトが同期できるだけでもずいぶん違いますから。

セキュリティの関係で,会社のPC内のデータとシンクロさせるのが難しくなってきたところも多いのではないでしょうか。今後はシンクロ相手がWebサーバーというのがあたりまえになっていくような気がします。
鬼が喜ぶスーパープレー
見ました? 養父の折り返しボレーのセンタリング。

ケンゴがルーキーの年(だったかな)に見せたウルトラスーパーボレーシュートに匹敵するスーパープレーですね。

もう今シーズンは最終盤ですが,天皇杯も楽しみです。鬼が笑うといいますが,来シーズンも期待大です。
戯画ってきました
六本木の東京ミッドタウンにできたサントリー美術館で開催中の「鳥獣戯画がやってきた!」を拝見してまいりました。



お馴染みの兎と蛙がいろいろやっている巻だけでなく,人の姿を描いた巻(後世の作らしいです)など,私の知らない戯画の世界を見ることができました。

鳥獣戯画は,やっぱり面白いですね。近在の皆さんはぜひご覧ください。

で,あのミッドタウンって,いつの間にできたん?
これ,川崎にいいんでないかい?
ニッケル水素電池を載せているというだけで Palm と同じ好奇圏に入ったわけではないのですが,気になる1枚。


札幌市電に投入予定らしいのですが,川崎市も地下鉄なんかに固執していないで,ライトレールトランジットというらしい今風路面電車を検討してもいいのでは?

これ以上借金を増やし続けるのは利口ではないし,そもそもこれから先の人口減社会で,地下鉄なんていうインフラが必要とされるかどうか。

ちょっと真面目に考えたほうがいいと思うこの頃です。
Eee に Foleo の面影
EeePC,なんか良さそう。

Documents to Go の Linux 版を載せて,出先でちゃちゃっと書類を作成して Bluetooth で携帯電話に接続して送信完了,と。

それじゃ,Palm Foleo か(追憶モード)。
マクナブサンタから
全国いや全世界の Ian McNabb ファンにクリスマスプレゼントのお知らせが届きました。
How We Live ↓


選曲からすると,ちゃんとバンドを組んだライブでの録音じゃないかと思います。

気になる発売日は……,ややっ Xiino のキャッシュが消えてる(って,保存しとけや)。
デフラグはプラセボ?
LifeDrive のデフラグを行いました。

特別なツールを使ったわけではなく,Windows XP のパソコンに「Drive Mode」で接続して,USB接続大容量ドライブとして存在する LifeDrive のデフラグを行っただけです。

最初に「分析」を行ったら,真っ赤っかになっておりまして,「最適化しますか」と質問されるのではなく「最適化します」と通告されてしまいました。

それから約3時間かけてデフラグ実施。時間がかかったのは,USBケーブルがVer.1.1用だったからでしょう。

で,効果のほうは?

劇的に何か変わったことはないようです。もしかしたらPocketTunes でのHDDアクセス時のもたつきが減ったかも,くらいのところですね。POBoxの変換候補表示は早くなったかな。プラセボ効果の可能性も高いですが。

で,そもそもデフラグはPalmOSに意味があるのでしょうか?
Garnet VM の動作
PalmInfoCenter で見たGarnet VM の動く様子を見ての一言。
以下のとおり↓


PalmInfoCenter のウェブ上の写真を 「RepliGo」でPalmにもってきて,「ScreenShot」でスクリーンショットをとって「Media」で字を書き足して「u*Blog」でエントリーした力作です。

疲れた……。
宣伝を兼ねて、どや?
ACCESS が Nokia の Internet Tablet というジャンルのハンドヘルド機向けに,Garnet VM(Linux 上で動く Palm環境と考えたらいいのかな )の評価版をダウンロード提供するという話題が「Palmfan」や「Pocket Games」に紹介されていました。

おー,評価したるでそのタブレットくれ。

そのタブレットだけじゃなくて,Linux の載っている携帯電話用にも出してくれ。

Garnet OS の Contacts から発信できるようにさえなってたら,それ以外は PIM と携帯の機能が別々のままでかまわないから。

Linux の載っている携帯電話に Garnet VM を入れて使う人が増えることが,ALP の一番の宣伝になるやろし(なぜに部分的関西弁?)。
はじめに審判ありき
どうもvs浦和戦は審判に恵まれませんね。浦和から金貰ってるんだろとかいう人の気持ちもわからないではない。

でも,どっちかというと,日本代表や元ブラジル代表に怒られないように怖々ジャッジしているように見えます。笛に文句を言われると,自分のジャッジが間違っていたのでは,と思ってしまう。あるいは自分のジャッジはレベルが低いと思ってしまう。

しかし代表でもない,こないだまでJ2だったような奴等のいうことは気にしない。

その差が時々顔をのぞかせるのかな,という気が。ここでファウルをとってあげないと,元ブラジル代表がカンカンに怒るかな,とか,まだまだレベルが低いと言われちゃうかな,という気持ちがよぎったりしてるのではないかと。

だからいいわけじゃないですけどね。選手の顔色をうかがいながらのジャッジは選手をつけあがらせるだけです。審判なしにゲームは成立しないのですから,まず自分をしっかり選手たちに認めさせるような態度で臨んでもらいたいもんです。

もちろん,選手に媚を売ってるように見えるイエポン(仮名)の態度は論外です。
長いおやすみ
先日来 LifeDrive & DR-BT30Q(Bluetooth ヘッドホン)というペアで音楽を楽しんでいますが,時々困ったことが。

いきなり音が途切れて,しばらくうんともすんともいわなくなってしまうのです。HDD アクセス関連の1~2秒くらいのはともかく,数分から長いときで10分以上。そのくらい経つとリセットしてしまうので,復旧するのかどうか不明です。

アプリの切り替えなどは可能なので,フリーズしているわけではなさそうです。ただ,Softick Audio Gateway を操作しようとするとフリーズします(起動だけならOK)。
怪しい挙動をしているのは PocketTunes。フリーズしているわけではないのですが,音楽の再生が進みません。停止・再生ボタンを押すことはできますが,再生状態にしても,止まったきりになっています。

だいたい音楽を聞いている間は,KDIC で DOC ファイルを読んでいるか,u*Blog で文章を書いているか(今のように)しているので,かなりきつい状況なのでしょうね,メモリ的に。
Garmin Nuvi360にできて Palm Treo にできないこと
Garmin Nuvi360にできて Palm Treo にできないこと。

Garmin Nuvi360 というのは,米国 Garmin 社が作ったカーナビ機。いわゆるパーソナル・ナビゲーション・デバイス(PND)です。

かたや Palm Treo は米国 Palm 社が作った携帯電話。

そもそもの役割が違うので,できるできないを比べるのは変な話なのですが,Nuvi にできることが Treo でもできたらな,という願望を込めて書くことにしました。と,ここまで書いて気づきましたが,ここでいう Treo は Garnet OS 版のことです。時期的に,Centro と書いたほうが良かったかな。

Nuvi には Bluetooth がついていて,Bluetooth 搭載携帯電話のハンズフリーセット(というのかな)として使えます。ペアリングしておけば,携帯電話に着信すると Nuvi が音を立てて(&どこからの電話か画面に表示して),着信を知らせます。さらに,画面のボタンを押すと,Nuvi 内蔵のマイクとスピーカーで通話もできるのです(日本の Bluetooth 携帯電話ではできないのもあるようです)。

この機能が Treo についていたら,日本でも Treo を携帯電話のハンズフリーセットとして使えるのですが……。

携帯電話を他の携帯電話のハンズフリーセットとして使うというのは,常識的でも合理的でもない(Treo が電話として使えるなら必要ない)ので,少なくとも Treo を携帯電話として売っている国では存在しないニーズなんですよね。GSMがない国というのは日本以外にどこがあるのでしょう。韓国がそうだったかな?

日韓両国の Treo ユーザーの声で,ハンズフリーの Bluetooth プロファイルが開発されたらいいなぁ,と夢見ています(そしたら Treo 買うもんね)。
青空の下で青色対決
3日の国立霞ヶ丘競技場は試合開始1時間ほど前から雲が消えはじめ,キックオフの頃には日差しがまぶしいほど。

青色対決にふさわしい秋晴れでした。

結果は残念でしたが,われらがフロンターレの選手たちが,国立の大舞台で素晴らしいゲームを見せてくれたことに感謝したい気持ちです。

いつかJ1に昇格することを信じて応援してきた日々,J1の強豪に歯が立たないんじゃないかと不安になりながら応援してきた日々,いつもフロンターレの選手たちは期待に応えてくれました。

今回は残念な結果でしたが,次の機会はきっと今回よりいい結果を残してくれると思います。

次の機会が元日となるよう応援しましょう(7日は仕事で行けないけど)。
巨人軍は交流戦を活用して毎年優勝できる
日本シリーズも終わり,ファイターズを応援している私もなにがなんだかわからないうちにシーズンオフに突入です。なんだあの負けっぷりは。

まぁ,釈然としない度合いとしては,ファイターズファンより巨人軍ファンのほうが高いでしょうが。

ということで,巨人軍に耳よりな提案です。毎年必ずリーグ優勝してしまうという提案ですから,悪くない話ですよこれは。

まず巨人軍はセ・リーグから脱退し,「ジャ・リーグ」(もちろんジャイアンツ・リーグの略)を設立します。このときに他球団を巻き込むとトラブルになるので,巨人軍1球団だけのリーグとします。

で,セ・パ両球団と「交流戦」を140試合ほど行います。一応,勝ったり負けたりするでしょうが,常にリーグ1位,つまりリーグ優勝は巨人軍ということになります。

で,ここからはナベツネの力を借りることになりますが(ナベツネも憲法改正にうつつを抜かしている場合じゃない),セ・パ両リーグの代表が戦うのを「日本シリーズ」にするのでなく,セ・パの勝ったほうとジャ・リーグの覇者が戦う試合を「日本シリーズ」とすれば,毎年日本シリーズ出場も可能となります。

なんで日本ハムじゃなくて巨人軍なのかって?

こんな話を真に受けてくれるのは,ナベツネに心酔する巨人軍ファンくらいしかいないでしょう。
DR-BT30Qの電池切れ
けっこう長持ちすることもあって,ついつい充電を忘れてしまうソニーの Bluetooth ヘッドホン DR-BT30Q ですが,ついに使用中に電池が切れるという経験をしました。

といっても,特別に何か起こるわけではなく,スイッチのオン・オフ時に鳴る音がして切れるだけ。

困るのは,LifeDriveのほうで,ヘッドホンが切れると自動的に内蔵スピーカーに音声出力が切り替わるため,上着のポケットからチャカチャカ音がしはじめてしまう(既報ですね)。

Softick Audio Gateway の設定で,Palm の音楽プレーヤーソフトの音量調節をオフにするというのがありますが,それは単純に音量が最大になるようにするだけの仕組み。これのおかげでチャカチャカ音も最大になるのがちょっと困ります。

まぁ,最近はケータイの着メロというわけのわからないものが普及しているおかげで,ポケットの中からいきなりチャカチャカ音がしても,誰も不審に思わないようですけどね。